子連れ旅行を充実させるマストアイテム

ストッケ ジェットキッズ

ベッドボックスで

子どもと一緒に楽しい旅を!

子連れ旅を充実させるトラベルハック

子どもとの旅を楽しく快適にしたい!けど、子連れの旅行は何かと大変ですよね。

みんなのトラベルハック(旅の知恵やアイデア)を見て、次の旅をもっと快適にしませんか?

トラベルハック

“2歳です👧🏻

普段は極力タブレット端末や携帯では動画は見せないのですが、国際線での長時間フライトは周囲の迷惑にならないように静かに過ごせるアイテムが良いと思うので動画の入ったタブレット端末、子ども用のヘッドフォンがマストかな…と思います😅

1、2時間のフライトであれば、ちょっと大きめのお絵かきボードを持って行って動物当てクイズなどをして過ごしてます✨

いずれにしても、機内では寝てくれると親は大助かりだと思うので、空港の探検など搭乗前の運動は欠かせません✨”



“帰省などでも飛行機に乗ることが多いのですが…やっぱり1番は昼寝の時間に合わせることが大切🥺!おもちゃやおやつ、ジュースもこれじゃない!と言われることもあるので寝てもらうのが1番助かります…😅”



“基本的に飛行機では寝てもらうように、昼寝の時間や夜の寝る時間を選びます*⋆✈︎お気に入りのタオルを握りしめて寝てます😂”


Source: https://www.instagram.com/p/C3m8SoGJ5E6/


多くのご家庭で、移動時間に気を遣ったり、便利グッズを持っていったり、とお子さまに合ったトラベルハックを駆使しているご様子。

そんな苦労の多い長旅でも、子どもがごきげんで過ごしてくれる機内持ち込み可能子ども用スーツケース「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」は、ママ・パパの強い味方になってくれるはず。

注目度バツグン、飛行機や新幹線での移動で大活躍の「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」についてご紹介します。

子どもとの旅を快適にしてくれるグッズ

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス 」とは


「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」は飛行機や新幹線の座席がフルフラットになるフットレスト兼簡易ベッド、スーツケース、ライドオンの1台3役の優れものなのです。長旅の飛行機機内や新幹線などでの使用がオススメです。

長時間乗り物に乗らないといけない時、おそらくママ・パパが危惧するのは、子どもが座席にちゃんと座り続けてくれるか、ですよね。

子どもにとって、足が床につかない座席の乗り心地は良いものではありません。

最初は座席に座っていたとしても、時間がたつにつれて靴を脱いで座面に上がりたくなったり、床に降りたくなったりするでしょう。

また、飛行機などでの長時間の移動では、眠らないといけない時間帯もあります。座席で座ったまま眠るのは子どもには難しく、ママ・パパにだっこをせがんだり、座席を2つ使って、ママ・パパの膝の上に枕代わりに頭をのせて、横になって寝るというシーンをよく見かけます。

ママ・パパも寝たいのに、子どもが気になってゆっくりと休めない…長時間フライトのつらいところですよね。


そんな心配を吹き飛ばしてくれるのは、「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」です。

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」は

簡単4ステップでフットレスト&簡易ベッドに


ベッドボックスは、飛行機や新幹線などの座席がフラットに使える子ども用フットレスト、もしくは足乗せやオットマンというイメージです。

小さなお子さまには簡易ベッドにもなります。

ファーストクラス並みのフルフラットシートがあっという間に完成し、長旅の移動時間を快適に過ごすことができます。

使い方は簡単で、たった4ステップで使うことができます。


①ベッドボックス のふたを外して裏返します。

②支柱にふた部分をセットします。

③ベッドボックスのストラップを飛行機の座席下のバーに巻き付けて、動かないように設置、固定します、ふたのウラについている板をスライドさせて、前の席と座面との間に隙間ができないようにします。

④その上にマットを敷いたら、フルフラットシートの完成です。


難しい操作は一つもありません。

また、前の席が多少リクライニングしていても、問題なく使えます。ベッドの高さが座面と同じ高さなので干渉しません。

機内に持ち込むグッズは

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」にお任せ

ベッドボックスは、フットレストやベッドだけにとどまりません。機内持ち込み用のスーツケースとしても利用できます。

おむつにウエットシート、着替え1組と絵本、おやつにぬいぐるみ、といったものを入れておきましょう。

足元にあるので、中身の取り出しも簡単。フットレストやベッドとして使っている時には、ふたと本体の隙間から中身が見えていますので、寝てしまったお子さんを起こすことなく、スーツケースの中身が取り出せます。


また、ベッドボックスのふたの裏側には小物を入れられるケースがついています。スーツケースの中でなくしてしまいがちな小さなものも、小物ケースがあれば安心です。

スーツケースに乗って移動できる!

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」のライドオンも楽しい

乗ったり、座ったりすることができるのも、ベッドボックスの大きな特徴でしょう。

ベッドボックスに乗って、広い空港もらくらく移動できるため、乗っていれば、抱っこをせがまれる頻度も減るでしょう。

お子さまが自分の足でこぐこともできますし、ママ・パパがストラップを引いて移動することもできます。

入国審査やトランジットなど、長い待ち時間は椅子代わりにも使用できます。ライドオンはお子さまに大人気。

長い旅を機嫌よく快適に過ごすのにきっと役に立つでしょう。

ご機嫌ななめでだっこが必要になっても、ストラップをベッドボックスの前後にかけることで、簡単に肩掛けバッグにすることができるので、大人が移動させるのもらくちんです。

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」を

自分仕様にカスタマイズしよう!

子どもはママ・パパの真似が大好き。

ママ・パパと同じように自分専用のスーツケースがあれば、ご機嫌まちがいなしですよね。

付属のステッカーでパーソナライズ可能なので、世界でたった一つのスーツケースに。

旅の前に、自分のスーツケースを自分仕様にカスタマイズできる、そんなワクワクする楽しみもあります。

長旅を楽むために、旅の準備も一緒に楽しみながらできるといいですね。

「ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス」の

スペックについて


ベッドボックスを飛行機の機内や新幹線などの車内でベッドとして使用できるのは2歳から5歳くらいまで、フットレストやライドオンとしては3歳から7歳くらいまでのお子さまに使用できます。

ベッド機能をご使用の際には、安全に十分配慮してご使用ください。


○ お子さまが扱いやすい大きさ

ベッドボックスの前輪は自在に動くスイベル車輪になっており、お子さまが楽に移動できるようにと考えられています。


○ 重さは、スリーピングキットを含めてもたったの3kg

ベッドボックスの前後にストラップをひっかけて持ち上げれば、片手で持ち上げられるほど軽いボディです。スリーピングキットのマットレスはおむつ替えシートにも使えます。


○ 耐荷重 35kg

7歳の平均体重は約25キロなので、十分に耐えることができます。


○ ライドオン時のご注意

  • 空港内・駅構内などスムーズな場所でご使用ください。
  • 公道・駅のホームその他危険な場所でのご使用は絶対におやめください。


○ 使用上のご注意

  • ジェットキッズ ベッドボックスは多くの航空会社で使用可能な製品です。利用できる航空会社の一覧はユーザーガイドをご覧ください。
  • ユーザーガイドに記載のある航空会社でも、客室乗務員から使用制限が出た場合は、指示に従い使用をやめてください。
  • シートベルト着用サインが点灯している時や離陸時、乱気流時などでは、ジェットキッズは使用できません。
  • 飛行機の窓側席、または、通路と通路の間の中央列の中央席でのみご使用ください。使用可能表示のある座席でも、位置によっては使用を制限される場合がありますのでご了承ください。

いかなる場合でも、ジェットキッズ ベッドボックスの使用については、必ず客室乗務員の指示に従ってください。

ジェットキッズ ベッドボックス

全カラーラインナップが新色に!

 左から、ムーングローホワイト、ヘイジーライラック、ミッドナイトグレー、シーグリーン、アークティックブルー、コーラルピンク

ストッケ ジェットキッズ ベッドボックス

・価格 : ¥24,970

・カラー : 全6色

‐コーラルピンク

‐アークティックブルー

‐シーグリーン

‐ヘイジーライラック

‐ムーングローホワイト

‐ミッドナイトグレー

・発売日:2025年2月5日(ヘイジーライラックとシーグリーンは2025年2月26日)

今回のベッドボックスの新しいカラーは、航空写真が映し出す、地形独特の美しい色合いから着想を得ました。

内蓋とストラップには、色合いの濃淡を変えてコントラストがでるようにデザインされています。

新しい世界を切り開き、冒険を楽しんで欲しいという想いが新色に込められています。